特別養護老人ホーム

平成30年度 法人事業計画

年間目標:更なる自立支援介護の推進

①財務の視点

  1. 毎月居宅訪問して今まで通り営業活動を行う。
  2. 介護報酬改定に伴い、提供時間を改め送迎表を作成する。
  3. 新規事業会議を中心に社会参加をテーマとした新規事業所を開設する。
  4. 現行マニュアルに対し、今回の事業展開で新たな項目の追加を追加し、誰もが理解できるマニュアルを作成する。

②顧客の視点

  1. ささえりあ、地域の健康教室の依頼を受け、当事業所独自の講習を行う。
  2. 現行の「やる気スコアシート」をより個別化する。
  3. 毎月、相談員が居宅支援事業所を訪問する。
  4. 池上拠点にて、高橋の祭り、野中の餅つきに参加する。河内の行事へも参加する。
  5. 些細な意見にも真摯に傾聴し寄り添った介護を行う。
  6. 前年度の事故対策を基に介護技術の向上を図り、骨折などの重大事故を防ぐ。

③業務プロセスの視点

  1. 自立支援の視点からブログ更新を行う。
  2. 職員同士がコミュニケーションをはかり、利用者ケアに対する情報交換を行う。
  3. 就業前体操を行い、腰痛発生を防ぐ。30キロ以上の介助は2人で行う。
  4. 現場で判断出来兼ねる問題は、相談員へ連絡する。
  5. 新規利用者やケアの変更点は現場へ周知する。

④人材と変革の視点

  1. eラーニングの取得。
  2. 職員とのコミュニケーション交流会を行う。
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