社会福祉法人 陽光の理念

  1. 福祉に携わる者としての使命を自覚し、一視同仁、親切丁寧をモットーとする
  2. 安心安全で良質な介護を提供する
  3. 地域住民とともに健康と福祉の増進に貢献する
  4. 最新の知識・技術の習得に努め、業務の改善に努力する

2019年度 法人事業計画

陽光ビジョン

「社会に向けた自立支援の展開~地域には大切さを。 全国には成果を。 世界には教育を。~」

今年度目標「"みかん"力を高める」

1、財務の視点

  1. 稼働率アップ、利用者増。
  2. 事業所の特徴をアピールし、利用者獲得に努める。
  3. 中重度者を積極的に受け入れていく。

2、顧客の視点

  1. 各議員が他の議員のマイナス思考に染まらないようにしていく。
  2. 不適切ケアや言動に職員同士注意しあう環境を作る。
  3. 心身不調者の早期対応に努める。
  4. 職員同士困っていることを言いやすい環境を整備していく。
  5. 今後も地域での共助グループの活動のフォローや、地域での健康教室や勉強会、サロンなどを受注し、開催するなどの公益的な法人の役割を遂行していく。

3、業務プロセスの視点

  1. 各部署ブログの更新を確実に行い、フェイスブック等のSNSについても充実をはかっていく。(施設の近況、利用者の変化など、更新回数を昨年以上を目指す)
  2. 河内地区・池上地区の職員が同じ法人職員として他事業所を理解できるように、各事業所間での体験研修を実施する。
  3. 各部署必要書類の整備・整理を徹底していく。
  4. 各事業所においてそれぞれの自立支援介護を確立していく。
  5. ICT/IOT導入を見据え、導入施設見学や展示会に参加し当施設に必要なものは何かを検討していく。

4、人材と変革の視点

  1. 有料web求人サイトを利用し、新卒採用強化を努める。
  2. 施設内研修会の内容の充実をはかり、年間計画に沿って、滞りなく実施する。
  3. 職員それぞれに応じた目標設定を行い、目標面接を定期的に行っていく。

みかんの花・みかんの木(池上地区)

  1. 「発言に責任を持つ(2019年度) 」
  2. 「更なる自立支援介護の推進 (2018度) 」

特養(河内地区)

  1. 「自立支援に合ったケアの統一化(2019年度)」
  2. 「自立支援に合ったケアの統一化(2018年度)」
  3. 「フィジカルアセスメントの強化(2017年度) 」

デイサービス(河内地区)

  1. 「健康寿命をのばす(2019年度)」
  2. 「健康寿命をのばす(2018年度)」
  3. 「地域に自立支援の大切さを伝える(2017年度)」

居宅介護支援事業所(河内地区)

  1. 「スキルを高める(2019年度)」
  2. 「ケアマネジメントのスキルアップ(2018年度)」
  3. 「インフォーマルサービスの活用(2017年度)」
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